
破砕する対象物別に概要、サンプル画像などを掲載しております。
ここでの中身入り製品とは、消費期限が切れて返品されるなど、止むを得ず廃棄処分しなければならない製品をさします。
容器の種類は、プラスチック容器・スチール缶などですが、こうした中身入り製品の処理方法として、破砕と圧縮があります。
破砕するメリットとしては
1.残液が少ない
2.後工程で洗浄が可能
3.ガラスビンの処理が可能
などです。


対象物は、ドレッシング、オリーブオイルなどです。

